フレームワーク思考のセミナーやります

思考力トレーナーの永江です。

こんどの【デキる塾】はフレームワーク思考のワークショップです。

ロジカルに、効率的に、良い感じに考えをまとめていくのに、
フレームワーク思考が便利です。

フレームワークとは何かといえば、
考えるための入口になるヒントです。

あるいは、
考え方の枠組みを教えてくれる先生です。

あるいは、
考えることを手伝ってくれるアドバイザーです。

 

いろいろな言い方ができると思いますが、
仕事や暮らしがちょっと便利になるようなツールだと言えますね。

そんなフレームワークをいくつかご紹介しながら
頭の体操をしていただきたいと思います。

9月の「デキる塾」 
仕事と暮らしに使えるフレームワーク思考
Facebookのイベントページで受付をしています。

 


 


デキる塾、で、仕事術

4月11日、オフィスまなぶきの創立記念日に
「デキる塾」を開催しました。
会場は金沢のコラーニング・スペース机カフェさんです。

創立記念日といっても特別なことはせずに、
粛々と日中のお仕事と、セミナー開催をいたしました。

 

今回のデキる塾のテーマは「仕事整理術」。
モワモワっと目の前にあるタスクを整理整頓して、
きっちりと効率的に進めていくための方法論です。

キモになるのは、やっぱり「分解」と「再構築」。
タスクが抽象的なままだといけません。
抽象的なままだと、
何から手を付けていいか分からない、とか、
結局、積み残しがあってズルズルと引き伸ばしてしまう、とか、
とても弊害が多いです。

そんなことにならないように、
しっかりと分解(細分化)して、具体化して、
取り組みやすいものとしてタスクを整理整頓します。

 

今回は、週アタマの平日夜ということもあって少人数のご参加でしたが、
今後も継続できる練習ワークとして、タスク整理の方法をお伝えしました。

ワークでは、実際にご自身が抱えている課題をもとにして、
やるべきタスクを細かく書き出し、
そして、優先順位を合理的に、効率的に設定していっていただきました。

「わかりやすい!」
「なるほどと思った」
「考え方の練習を続けます」
などと感想をいただき、
良いお伝えが出来たと、こちらも実感しております。

デキる塾の様子

 

次回の予定は未定ですが、5月に開催できればいいなと思っています。
また、予定が決まりましたら、お知らせしますね。

よろしくお願い致します。

 


 


久しぶりの「デキる塾」アイデアと発想のワークを実施

思考力トレーナーの永江です。
思考力には「発想力」も含まれます。

久しぶりに、しばらく休止していたデキる塾を開催しました。

再開にあたって選んだテーマは「発想」です。

 

何かしらのアイデアを出したいというのは、
仕事をしているとしばしばありますよね。
普段の暮らしの中でもたまにあったりするのではないでしょうか。

そういうときに役立つ内容だったと自負しています。

アイデアというのは、結局は、自分のアタマの中から出てくるものなので、
それを引っ張りだすにはどうするか?ということなんですね。

そういう場面で有効な方法として、
我々の先人たちが便利な思考ツールを残してくれています。
これを考えた人たちはすごいと思いますが、
私たちは、すごい人たちが作ったツールを活用して、
また別のアイデアを生み出していけるのです。

 

会場となったのは金沢市保古にある机カフェというコワーキングスペースです。
机カフェはコラーニングスペースという謳い方をしていて、
まさにデキる塾を開催するのにふさわしい会場です。

当日は全国的に寒波にみまわれた週明けの月曜夜。
なんと富山からご参加される方もいらっしゃって、ちょっと心配になりました。

しかし、その心配をよそに、
みなさま無事に開始時刻前に到着されて、定刻通りに開催することができました。

 

以前にも「デキる塾」に参加されたことがある方、
今回、はじめて参加される方。
ほどよいバランスで和気あいあいといった雰囲気でした。

でも、途中で雑談が盛り上がる場面もありましたが、
ワークのときにはみなさん真剣に取り組まれていました。
やはり、発想力やアイデア出しということについては、
みなさん、その必要性をすごく感じていらっしゃる方々なのですね。

それぞれに、何かしらの得るものを持って帰っていただけたようです。

 

「デキる塾」は、今後も継続的に開催していきます。
以前のように固定した日程での運営は少し難しいのですが、
次回は3月の下旬頃、さらにその次は4月の中頃に考えています。

内容も、「思考」に含まれるものならば、なんでもやります。
理解、記憶、伝達、解決、段取り、分析、推測、などなどなど。
みなさんがアタマを使って考えるスキルをアップさせる、
そのためのお手伝いをしていきます。

発想のためのワークを実施している様子です。

発想のためのワークを実施している様子です。

発想を促すためのツールとしてマインドマップを活用するワークです。

発想を促すためのツールとしてマインドマップを活用するワークです。

あなたの隠れた天才思考を引き出す「デキる塾」シリーズ

 


 


思考力ワークショップセミナー「デキる塾」を再開します

思考力トレーナーの永江です。

Facebookの投稿での「やるやる詐欺」のような状態になっていました。
ようやくデキる塾を再開します。

2013年に開始して、諸般の事情で1年ほどで休止、
それからずっとお休みをしていましたが、やっと年明けから再開できそうです。

デキる塾では、
考えることを上手にするためのトレーニングのお手伝いをしています。
思考することがうまくなるために、ちょっとしたコツや練習方法をお伝えしています。
何ができるようになるかというと、
分析、理解、記憶、発想、など、アタマを使った活動です。

たとえば簿記を学んで会計ができるようになるとか、
Excelの勉強をして事務作業が効率よくなるとか、
そういった、目に見えて分かりやすい成果は少ないかもしれません。
もっと根本的な、リベラルアーツの定義に近いものを提供したいと考えています。

したがって、
ときには国語(日本語)のお話をする回もあるかもしれません。
算数や数学に分類される演習をする回もあるかもしれません。
アタマを使う活動に資するものであればなんでもやろうと思います。

ただし、「大人が楽しく学ぶ」というコンセプトは大事にしたいので、
マジメなだけじゃない、笑顔のある時間と空間を作っていこうと思っています。
これは、開始した当初の考えと同じです。

 

再開して最初のデキる塾は 平成28年1月25日(月)の夜、
会場は金沢市保古にある机カフェで開催の予定です。

思考する能力をちょっと向上させたいな、という人は、ぜひご参加ください。

デキる塾のご案内ページ

 


 


フレームワーク思考の枠組みをまとめたページを作成

9月の【デキる塾】は「仕事と暮らしに使えるフレームワーク」というテーマで開催します。
思考の枠組みを上手に活用して、仕事と暮らしをちょっと便利にしてみましょう。

思考力トレーナーの永江です。

私はロジカルシンキングのセミナーで講師をさせていただいていますが、
その中では、フレームワークを使ったフレームワーク思考も活用しています。

フレームワークとは思考の枠組みのことで、
これを使うと、対象となる事柄がわかりやすく分解できます。

 

フレームワークいろいろ論理的にものごとを考えるためのコツの1つとして、
対象となる事柄を分解して考えるというものがあります。例えば、会社の事業について考察をするのであれば、ヒト、モノ、カネ、に分解し、さらに、ヒトであれば、役職や年齢、職種などヒトに関わるさまざまな要素で分解します。

もちろん、どのように分解して分類をしていくのかは、なんのために思考を進めるのかや、考える対象がどんなものなのかによって変わります。1つとして同じものがないのが当然なのですが、それでも考えるヒントになる枠組みがあるのです。
ヒントになるこの枠組みがフレームワークと呼ばれています。
それを使った思考がフレームワーク思考です。

 

ロジカルシンキングの講座でいろいろな事例を紹介しているのですが、
限られた時間の中ではそのすべてをお伝えすることができません。
そもそも、いろいろな人がいろいろな枠組みを開発して広めているので、
ぜんぶでいくつあるのかは、誰にも分からないと思います。
私も、自分が考えるために都合のよい枠組みをいくつか作りました。

講座やセミナーでは十分にご紹介できないので、
通常は冊子を用意してお渡しをしています。
その内容を、Webページとしてもご用意いたしました。

フレームワークいろいろ

上のリンク先に合計23個のフレームを並べました。
それぞれに簡単な説明を付けています。
このページを見ただけでは分かりにくいこともあるかもしれませんので、
その場合は、ページ内にある問合せフォームへのリンクをクリックして、
お気軽にお問合せください。

 

思考ツールとして活用して、
あなたが考えることをより上質なものにしていきましょう。

 


 


女性のためのロジカル・シンキング講座

石川で思考力トレーナーをしている永江です。
思考力といっても少し抽象的な表現ですが、
そこに含まれるロジカル・シンキングというとピンとくる人も多いようです。

公益財団法人いしかわ女性基金さんからのご依頼で、
2月に女性向けのロジカル・シンキング講座で講師を務めました。
なんと定員の倍を超えるお申込みがあったそうで、
残念ながら抽選の結果、参加できなかった人は半数以上です。

おかげさまで講座自体はご好評をいただく内容となり、
私自身も満足できる内容としてお伝えできたと感じています。

 

この講座の内容は、
「ロジカル・シンキングを利用して分かりやすく伝えることを学ぶ」
ということが、全体の目的として設定されていました。
理にかなった思考から、論理的で分かりやすい説明力を身につけたい。
そんな女性のご要望が、いしかわ女性基金さんを通じて私に届けられたということです。

このときにお伝えしたロジカル・シンキングの流れはこうです。

考える対象が意味合いとして持っている要素を細かく分解する。
そして、そこで出てきた要素ごとの関係性を確認しながら、
いろんな組み合わせによって目的に合った状態に再構築していく。
最後に、分かりやすい順番を意識してアウトプットしていく。

このことを、説明とワークを織り交ぜて講座として構築しました。

 

ロジカル・シンキングの手法はいろいろな人がお伝えをしていますが、
私の手法は説明だけを聴いてもあまり面白くないかもしれません。
ワークも、極端に楽しいものではありません。
ただ、前向きに取り組む人も、半信半疑な人も、
それなりに楽しめる内容から、ズバッと核心をついた説明をしています。

どうやったら考えることが上手になるのか。
どうやったら分かりやすく伝えられるのか。
そんなことのコツなんかもお伝えしています。

 

2月にやらせてもらったこの講座の第二弾が7月に開催されることになりました。
基本的には同じような内容の予定ですが、もっと「伝える」ことに重点を置こうかと考えています。
それは、女性基金さんに寄せられるアンケートやご要望などから、
女性からの要望として「伝達力」をアップする講座の需要が多く挙げられるとうかがったからです。

女性はコミュニケーション力が高いと言われますが、
かといって必ずしも論理的な説明が上手なわけではないそうです。
「~そうです」と書いたのは、
私がそう感じているわけではなくて、周りの女性の多くからそう伺うからです。

ならば、私は、持っているコンテンツを活かして、
そのような悩みを抱える女性のお手伝いをしよう。
それがこのお仕事を引き受けることの意義のように考えています。

 

また、同じようなロジカル・シンキングの講座は、
月ごとのシリーズとして北陸ガールズスクエアでも開催しています。
こちらは、3時間の内容を3回に分けて開催していて、
すでに4月にいちどやらせていただきました。

4月に参加していなくても、5月、6月、とされぞれ単独でも問題ない内容になっています。
Facebookイベントで募集をしていますので、よかったらご覧ください。

もう人間関係でイライラしないための〈ロジカルシンキング〉講座#2
〜感情に引きずられないための「考えるツール」〜

上記の5月開催は、フレームワーク思考をはじめとした思考ツールについて、
お伝えをして、そして実際に使ってみるワークを予定しています。

みなさまのご参加をお待ちしております。

 


 


小学生の勉強方法 算数

思考力トレーナーの永江です。

小学生の算数では、
数と図形の概念について基本的な理解をすることと、
簡単な応用ができるようになることが目標になっています。

算数は将来の数学につながるものとして、
理系的、左脳的、論理的な思考が必要だと考えられがちですが、
小学生、特に低学年で身につけるべきなのは、
むしろ右脳的な感覚で理解する能力です。

 

たとえば、
1という数と2という数の関係性は、
同じ大きさの2つの物体を並べることによって説明でき、
これの理解は明らかに感覚的なものだと言えます。

「あ、同じものがもう1つあると『2』になるんだ」
ということは、理論ではなくて感覚で腹落ちさせます。

同じように、
加減乗除(足す、引く、掛ける、割る)という四則演算は、
低学年の間に理論で説明しても分かりづらく、
絵や図形で示したほうが納得できるはずです。

だから、小学生の教科書には、
絵やイラストを頻繁に使用してあります。

 

したがって、
小学生の算数の勉強には感覚的な要素を取り入れるべきで、
数字と記号だけをならべた計算式ばかりを見せていては、
できない生徒をどんどん増やしていく結果になりかねません。

例えば九九をおぼえるために暗唱させるのは良いのですが、
ちゃんと縦横に並んだイラストなどを意識させて、
掛け算というのはどういうものかを感覚で理解させましょう。

 

そうはいっても計算の練習問題などは、
ひたすら数字と記号が続いていきます。
このときにどういう勉強方法が相応しいのかといえば、
計算の過程や答えの書き方に注意をするのです。

数字の桁をそろえるとか、
記号の位置が縦にそろえるように書くとか、
そもそも数字や記号を丁寧にきれいに書くとか、
きれいであることを感覚的に好むようにしていきます。

つまり、
計算練習における「手習い」「習字」のようなイメージです。

 

小学生、特に低学年の算数の勉強には、
見た目の形、美しさを意識した、
感覚的な能力を鍛えるような勉強方法が良いのです。

 


 


「わかった」だけでは勉強にならない

思考力トレーナーの永江です。

これは、子供の学習にも言えることだし、
大人が何かを学ぼうとすることにも言えることでもあります。

誰かの説明を聞いて「わかった」としても、
教科書を読んで「わかった」としても、
それは説明に対して納得できたということに過ぎません。

本当に身になるのは、それを自分で使えたとき。
そして、繰り返して何度も使えるようになったときです。

 

例えば、学校の数学の授業であれば、
先生が教科書や黒板を使って授業をして、
そのあとで、何度も何度も演習問題をしていきます。

ワークブックやドリルの宿題が出されますが、
あれにはちゃんと意味があるのです。

 

だから、私がやっている学習指導でも、
大人向けのセミナーでも、
説明と演習を組み合わせた内容になっています。

 

でも、単発のセミナーや企業内での研修の場合は、
演習や練習の時間が十分ではないんですよね、どうしても。

説明をしたあとの実践は、
参加した人それぞれに任せるしかないのですが、
これは正直に言えば、非常にもどかしく感じるものです。

私が提供しているサービスでいえば、
繰り返し演習の場を提供して実践的に身につく方法は、
学習指導のこほく寺子屋か、
大人向けであればデキる大人の家庭教師のどちらかになります。

 

もちろん、単発のセミナーも意味はあるのですが、
参加した人には、ぜひ、セミナー後も家に帰って、
あるいは仕事の現場において、
何度も繰り返して実践してほしいのです。

 

どんなことをどれくらい繰り返せば身につくのか

思考力トレーナーの永江です。
加賀市で学習指導の塾のような教室を主宰しています。

小学校でも中学校でも
学習・勉強の過程で同じことを繰り返す反復というのは必ずあります。
スポーツの練習でもあります。

これは、とりあえず一度できたことを、
今後も確実にできるようになるために、
脳や筋肉にしっかり記憶させる効果を期待してのことです。

もちろん、期待どおりの効果が実際に確認できますよね。

 

しかし、
たとえば野球のバッターとしての素振りのように、
何も考えずに漫然とブンブンと振り回すよりも、
ちゃんとバットの軌道を考えながら素振りをした方が
より良い結果につながる、ということもあるのではないでしょうか。

 

学習や勉強の場面での反復練習といえば、
思いつくのは、漢字の書き取り、基本的な計算問題の演習、などです。

例えば「永」という漢字の書き取りのときに、
子供が何も考えずに頭の中を空っぽにしてただ繰り返しているよりも、
「なが~い、ながい。てんをうって、カクっ!しゅー…」
などというふうに、
意味や形についての情報を頭の中で思い浮かべながら取り組んだほうが、
しっかりと記憶に役立つ、つまり、学力につながるはずです。

学力という指標を持ち出すと嫌悪感を持つ人もいますが、
どうせやるなら何らかの効果を効率的に得られなければ、
その時間が無駄になるのだから大変です。

 

書き取りでも計算演習でも、
書いた結果が紙の上に残っていきます。

特に問題があるのはこの部分であり、
ぼーっとしながらやっていても
なんだか勉強した気になってしまうということです。

覚えるために書いているのに、
書いたことが目的化して安心してしまう。
これではせっかくの時間がもったいないですね。

 

知識や技術を自分の体や頭に定着させるための反復は、
しっかり考えながら行うようにしましょう。

 

教科の中身だけではなく、
勉強の仕方や学習方法についての指導も行っています。

石川県加賀市の学習指導 こほく寺子屋

生徒さんは随時、募集をしています。

 


 


思考力、考える力を身につけるには

思考力トレーナーの永江です。

考える力はどのように身につけていけるのかというと、
それは「良い形での思考」を実際にやること、
そしてそれを継続していくのが一番です。

やらないのは話になりませんし、
闇雲に、デタラメに考えるだけでも良くないです。

では、どんな思考が「良い形」だと言えるのかといえば、
対象となる事柄をきちんと分解できている思考が理想です。

 

どんな物事もそれを構成する復数の要素に分解することができ、
分解せずにごちゃごちゃしたままではうまく考えることが出来ません。

たとえば会社の事業について考えるならば、
会社が持っているヒト・モノ・カネ、
会社をとりまく環境など、
さまざまな要素が「会社」という事柄を構成しています。

できるだけそれらの要素を全て洗い出したうえで
考えることを進めたいところですが、
この「全てを洗い出す」という作業が
私が言うところの「分解する」ということです。

 

考えることが上手な人、
すなわち思考力の高い人は、
無意識にでもこの分解の作業を素早くやっています。

そして、あまり上手ではないと思う人はどうするかといえば、
意識して、時間をかけてでもじっくり分解すればいいのです。

 

そのときに、
ただアタマの中でだけ思い浮かべるのではなく、
何かの紙に書き出すようにしましょう。
復数の人が一緒に考える会議などの場合では、
ホワイトボードなどで共有しながら書くのがよいです。

 

そうして、
思考の対象となる事柄が持っている要素を書き出す、
すなわち分解していくと、
段々とうまい思考ができるようになっていきます。

 

とにかく分解です。

やり方としては書き出すことです。

これが良質の思考の第一歩なので、
このやり方を継続して練習すれば思考力がアップします。

 

このような練習ができる脳トレワークをWeb講座として提供しています。
ナレッジサーブさんのシステムを使わせていただいているので、
下のリンクからいちどぜひご覧ください。

無料で内容の一部を確認できるお試し教材もあります。

思考力アップの脳トレ講座(デキる塾編)